参考
- どのレシピも挽肉は一人100gがほとんど。
- 野菜に関しては、玉葱が入ってなかったり、ピーマンはなくパプリカのみのレシピもある。
材料
●具材180g(肉110g・野菜70g ※冷凍パプリカの場合は野菜100gにする。)
- 挽肉 110g
- 玉葱 40g(ダイス切り。120秒湯通し)
- 生パプリカ30g or 冷凍パプリカ60g(湯通し後絞って切る)
- 目玉焼き
- SBシーズニング 1食7.4g ※8.4g→7.4g(塩分-0.3g) 26/8修正
- 料理酒 15cc(湯通しはせず、酒で炒める。塩分0.3g)
※SBシーズニングは1pで100g。野菜は玉葱・生パプリカの合計で一人70g(冷凍野菜の場合100g)になるように調整する。
作り方
- 玉葱は120秒湯通し。(7ピーマン・パプリカもラスト15秒で投入して湯通しする。)
- 酒を少し入れて挽肉を炒める。挽肉はゴツゴツした感じが良い。野菜は和えるだけで良い。
実践&反省
●25/12 40食設定で実食35食
- 木曜日に実施。5食分くらい余ったので、次回は設定30〜35食くらいがよい。
●26/8 設定30食 12:15で完売。A定食は豚の生姜焼き
- ガパオシーズニングを1食につき1g減らしたので合計30g(1gにつき塩分0.3g)減らした。
- その分、料理酒15cc×30で挽肉を直接炒めた。ゴツゴツしてよい。湯通しだとポロポロになりすぎる。分量を修正済み。
- A定食は豚ロース生姜焼き。次回は35〜40食でも良いか。。。