カニあんかけチャーハン
参考URL
栗原はるみレシピ 薄口しょうゆ大1・みりん大1・中華スープ400cc(粉小1)
クラシル(1人分) 水150cc・だし小1・カニカマ50g・卵1個
材料(2人分)
●チャーハン ※23/7修正
- 白飯 200g
- とり挽肉 30g
- 玉葱 30g
- 人参 5g
- 卵 1/2個(25g)
★鶏挽肉の味付けは麺つゆで4%(鶏ひき肉1.350g(×45)なら麺つゆ300cc(塩50g))がよい。3%(225cc)だと炒飯に混ぜた時気持ち薄かった。
●あん(2人分)
- 水 300cc
- 中華だし 小1
- 白だし 大1
- みりん 大1
- 塩1g
- 酒 大1
- カニかまぼこ 70g
- 筍 30g
- 卵白 ※3人分で1個くらいでよい
- 片栗粉
ポイント
- 卵白は軽く泡立てる。
- 卵白はあんを作ってから、火を止めて余熱で固める。
実践&反省
●23/3 26食
- 具材の炒め後は2,200g。よって、ご飯5,200gと足して一人280gくらい。
- あんレシピ×13倍で5,600ccとれた。1人200ccくらいとして2〜3杯余った。
- あんかけ炒飯は、冷めたあんで食べると味が美味しくないので温かいあんで試食をすること。
- あんの調味料は、酒・みりん・湯全て合わせて加熱してOK。アルコールはトロミ付けしてると飛ぶ。
- 4,000cc以上のあんを作る際は、カレー用片手ナベだとキツイ。
●23/7 28食
- ×14倍で6,200ccくらいとれた。カニカマは一人35くらいだったが、これくらい入るとダシが出て美味しい。
- 挽肉を豚ではなく鶏にすることで、カニカマの量を増やすことができる。
●24/1 35食 ほたてあんかけ
- ×18倍でホタテ2,280g+かにかま500g+卵8個であん作成。10リットル弱とれた。1人250cc×35=8,750ccとして十分足りた。
- 炒飯は2.5カップ−水同量-100cc+中華王250cc+ゴマ油50ccで炊いた。ほんのり薄味だった。油感はほぼなし。
- お米は少し柔らかい気がしたので、水は250cc引いて液体量とお米を同量にしたほうがよい。
●24/11 45食 かにあんかけ
- 下味炒飯45食分。とり挽30g・べじ35g・卵25g(10個分の白身はあんかけ用に回す。5個はそのまま入り卵にする)。
- あんは卵5個の白身のみ+炒り卵の白身10子分を使用。カニフレーク3p、タケノコ2p、調味料×23倍で作成。180ccレ―ドル×60近く取れる。塩を20cc(1g×23)足したので修正済み。