中華丼
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みんなの料理 2人分:オイスター大2・醤油大2・砂糖大2・酒大1・酢大1/2・スープ100cc
クラシル 2人分:スープ(顆粒大1)300cc・醤油小2・オイスター小1
中華のツボ 五目あんかけ飯(7g) スープ360薄め・醤油大2.5・オイスター小1・砂糖小2/3・酒大1・ゴマ油小さじ1
クックパッド スープ350(顆粒小1)・醤油大2・オイスター大1/2
材料
●食材(1人分:250gが目安) ※25/12 270g→250gに修正
- 豚コマ肉 50g
- エビ 20g
- イカ 10g
- キャベツ 40g ※25/12 50g→40gに修正
- 玉葱 30g
- もやし 20g ※25/12 30g→20gに修正 i>
- チンゲン菜 30g
- 筍 20g
- 人参 10g
- きくらげ 10g(50食なら3掴みくらいが良い)
- カマボコ 10g
- うずら ★トッピング
●あん(2人前) 塩分9g ※25/7修正
- 水 280cc
- 醤油大2
- 料理酒 大2
- みりん 大2
- ジェフダオイスター 小1
- 鶏がら 小1
- 酢 小1
- ゴマ油
- 生姜・にんにく
- ★塩 1.5g
★塩を必ず入れること。入れないと味に輪郭がでない。
作り方@ スタンダードver
- 肉を炒めて取りだしておく。
- 野菜を湯通し→多めの油で炒めてザルで油を切っておく。
- 肉・スープ・合わせ調味料を沸かして味見する。
- 具材を全て入れてひと煮立ちさせる。
- トロミをつけてゴマ油を回しかける。
作り方A 大量調理ver
- 肉を湯通しする。
- 野菜を「油湯通し」する
- スープを沸かし、肉を入れてトロミづけする。
- 野菜を合わせる。
- ゴマ油を回しかける。
実践記録
●25/7 50食(250cc×65食程度とれた)
- 具材270g、調味料×25倍。ブレージング130℃設定、肉・海鮮・調味料・湯を入れてスイッチいれたら120℃に達したら、少し傾けてトロミ付け。
- トロミ付けが終わったらスイッチを切る。(トロミ付け最中にスイッチが切れていても余熱があるので問題はない。)
- キクラゲはトロミ付けで邪魔になるので、野菜の方に混ぜた方がよい。ダシが出るものだけでよい。
●25/8 リンガーハットの皿うどん
- 塩加減・粘度は、自分が作るのと同じ位だった。いんげん、さつま揚げも入っていた。あんの量は300ccくらいだった。
●25/8 皿うどん63食 ※あんは250cc×65〜70杯くらい取れる感じだった。
- 肉・エビ・イカは、金曜日に湯通し(海老・イカは軽くボイル)しておき、月曜日に調理すると楽。
- きくらげは3掴みくらいで、適度に入ってくる感じで良かった。
●25/10 皿うどん65食
- 具材270g×50、調味料×25倍で実施。
●25/12 中華丼
- キャベツの分量(50g×50)が予定より500g多く入れてしまい(3cm×3p使用)、存在感が多かった。餡も相対的に少なくなり薄く感じる。
- キャベツの存在感が強い気がしたので40gに修正、もやしを20gに修正済み。おそらくこれで×50で250cc×60〜65杯くらい(ホテルパン8分目×2コ)となるはず。
- 玉葱はクシ切りより細切りの方がなじみがよい。蒸し時間は、キャベツ・もやしは4分、玉葱は8分がよい。
- 海老は1kg×2p(正味1.2kg)、イカ短冊1kg×1p(正味600g)、きくらげ3つかみ使用。
●26/2 皿うどん65食
- 具材270g×50、調味料×25倍で実施。トロミ付けはレ―ドルで実施した。まかないで食べたがトロミが最後までほどけなくてよかった。野菜が多いと緩む。