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エンジニアのメソッド ベチャベチャしないチキンライスの作り方 お米660g・鶏肉200g・玉葱200g・人参100g・ケチャ大13・塩コショウ

 

極上チキンライス お米250g、具材210g(とりもも80g、玉葱50g、ピーマン20g、人参20g、マッシュ20g、コーン20g)、ケチャ大3・ウスタ小1・バター小2(8g)・塩少々

 

クラシル  お米250g、とりもも60g、玉葱100g、ピーマン20g、人参20g、、ケチャ大2・サラダ油・塩小1/4

 

白ごはん  お米400g、具材225g(とりもも75g、玉葱100g、人参50g)、オリーブオイル大1/2、ケチャ大3.5・バター10g・塩小1/4

 

チキンライス 炊飯器で水:トマトジュース→1:1で炊き込む。+パルメザンチーズ

 

 

@通常のチキンライス(1.5人分) ※23/10修正

  • 炊いた米300g
  • 鶏もも角切り(皮無し10g) 100g
  • 野菜100g (玉葱40g、ミックスべジ30g、マッシュ30g)
  • ★ケチャップ 大3(54g)
  • ★ウスター 小1(6g)
  • ★バター 10g
  • ★コンソメ 5cc ※コクだし

※★は混ぜておく(バターは溶かしておく)。玉葱、ミックスべジは湯通し。鶏肉・マッシュはサラダ油・ケチャで炒めて水分を飛ばす。ウスターソースの塩分量はメーカーで異なる。デリシャスソースは1.2gと塩分低め。

 

A下味ピラフに、鶏肉4人分(200g)の味付け(塩分約2%(4.5g))  ※24/12修正

  • 塩 小1/6 塩分1g ★オムハヤシでは不要
  • ケチャップ 大6(108g・塩3.6g) ※大1で塩0.6g
  • バター 30g ※別計量。湯せんで溶かしておき、ケチャ炒めたあとに入れた方が楽。

 

●具材(1人分) 80g 全体の塩分が約1.3%

  • 鶏肉角10g(皮あり) 50g
  • ミックスべジ(マッシュルーム) 30g

 

実践&反省

●24/4 30食 チキンライス&ハンバーグ

  • 上記調味料×7.5倍で鶏肉1.5kgを炒めた。パルメザンチーズは小2(4g)×36倍=144g使用した。
  • ピラフは、お米3,600cc、水同量、塩小4、コンソメ90cc、サラダ油100cc、パプリカ粉100ccで実施。
  • 調味料で炒めた鶏肉、溶かしバター、パルメザンチーズ、ミックスべジ・マッシュを入れて混ぜてちょうどよい味になった。
  • 1人230gで盛ったところ、7〜8人分は余った。次回は250g盛ってもよいか。
  • パプリカ粉はカレーピラフでは100ccでちょうどよいが、80ccくらいに減らすとよい。

●24/5 オムハヤシ25食 ※1人250g(野菜100g)

  • チキンライスは一人250g。ダイス玉葱50g・べジ50g。下味ピラフ25食(お米3,000cc)で作成。
  • 調味料×6倍強でケチャップのみ単独で片手ナベで加熱。バターは湯せん。塩は肉がないので不使用。味付けは良かった。
  • ご飯が+10食分くらいあまったので、オムハヤシ25食やるときは、下味ピラフ20食分かつ具材100g×25でやると良い。

●24/8 とろとろオムライス36食 トマトケチャップソース

  • 具材は鶏もも50g・べジ20g・マッシュルーム15gで85g。ピラフ30食分(3,600cc)で調味料×9倍で250g×36食+4食分くらいだった。
  • ソースは、トマトソースとケチャップを1:1でまぜて、40ccレ―ドル1杯がよい。使う量は36食で、850g:850g(2,000cc)くらい。

●24/9 オムハヤシ36食 ごはん200g+具70g

  • ピラフ30食(米3,600cc・コンソメ90cc)+べジ2,100g。調味料×7.5倍。3食分くらい残った。
  • とろとろ玉子は一人110gなので4pでちょうどよい量。ケチャップライスはあっさり目でパプリカ風味だが、ハヤシルーと良く合う。
  • ハヤシ(牛コマ70・玉葱70・マッシュ15)は×34倍で180cc通常盛りで7〜8杯残るくらい。ちょうどよい量。

●24/12 オムハヤシ25食 ごはん200g+べジ50g×25→一人230g

  • 下味ピラフ25食、調味料×6倍(ケチャ648g・バター180g)で味付け。ハヤシ(肉70g・玉70g)×24倍で作って3食は余る感じ。マッシュルームなし。
  • スクランブルエッグは120g×25=3kgでジャスト。玉葱は3分蒸して30分ほど煮て、少し食感が残る感じ。ハヤシはやはり6分蒸しがよい。

●24/12 昔ながらのオムライス34食

  • ピラフ30食(米3,600cc・コンソメ90cc)+とりもも50g×34=1.7kg、べジ1kg。調味料×9倍。チキンライスの味はこれで良かった。
  • 鶏肉はボイルして完全に湯通しし、当日は煮詰めたケチャップと和えるのみの方が格段に楽。味と食感も問題ない。

●25/2 オムハヤシ36食 ごはん165g+具60g+調味料22g→1人約250g(盛る際は220〜230g)

  • ピラフ30食(米3,600cc・・炊き上がり6,080g)+べジ2,160g(1人60g)+調味料×8倍(蒸発加味して×2/3÷36=22g)。220g×44食取れた。
  • とろとろ玉子は一人110g×36。ハヤシ(牛コマ70・玉葱70・マッシュ15)は×34倍。玉葱6分蒸し。沸騰後20分くらい煮る。ルーも180×45とれた。
  • ケチャップライスは薄味。

●25/2/24 ぽムの木 オムハヤシ

  • ケチャップライスはかなり薄味だった。ケチャップの風味が微かに感じる程度。ソースもおそらく120ccくらいで少なかった。